5月4日は何の日?菊池桃子/たむらけんじ/小西博之 清水さんに号泣懺悔

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

5月4日生まれの菊池桃子やたむらけんじ、

小西博之 自殺した清水さんに号泣懺悔…自身の末期がんも語る

についてまとめていきます。

 

広告

2015年5月4日は赤口の日

2015年5月4日は赤口の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

みどりの日

日本の国民の祝日の一つ。日付は5月4日。1989年(平成元年)から2006年(平成18年)までは4月29日でした。国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「自然にしたしむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」ことを趣旨としています。ゴールデンウィークを構成する休日の一つです。

 

スター・ウォーズの日

STAR WARS スター・ウォーズ ファンの心に響いた111の言葉

新品価格
¥1,296から
(2015/5/2 21:46時点)


映画『スター・ウォーズ・シリーズ』を記念する日です。劇中の台詞”May the Force be with you”を”May 4th”にかけたものです。

 

ラムネの日

1872年に、千葉勝五郎がラムネの製造販売の許可を初めて得て製造したことから。

 

植物園の日

日本植物園協会が2007年に制定しました。

 

競艇の日

下関競艇場が、競艇場のイメージアップと、競艇ファンの拡大を狙って制定しました。

 

ファミリーの日

中華料理店チェーンの東天紅が、1985年に5月4日が休日(国民の休日)になると決定した時に、それにふさわしい愛称を公募し制定しました。

 

名刺の日

英語で5月はMay(メイ)、それに4を「シ」と読んで、名刺の日となりました。日本名刺研究会が制定しました。

 

あの有名人・芸能人の誕生日だった?

5月4日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

菊池桃子

mo

日本の女優・タレント・元アイドル歌手、ナレーター、学者。

戸板女子短期大学客員教授。

一男一女の母。

元夫はプロゴルファーの西川哲。

婦人雑貨「Emom(エマム)」、

「Momokoselection」のブランドアドバイザー。

所属事務所はパーフィットプロダクション。

 

たむらけんじ

tam

本名、田村 憲司(読み同じ)。

日本のお笑いタレント、実業家。

吉本総合芸能学院(NSC)大阪校11期生。

身長180cm、体重83kg。

「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場の代表取締役。

愛称「たむけん」。

阪南市立貝掛中学校、大阪府立和泉高等学校卒業。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本部所属。

大阪府阪南市出身。

 

広告

2015年5月4日月曜日のニュース

2015年5月4日はどんな、

出来事を取り上げましょうか?

気になるニュースをピックアップします!

 

 小西博之 自殺した清水さんに号泣懺悔…自身の末期がんも語る

kon

 俳優・小西博之(55)が1日、TBS系「爆報!THEフライデー」に出演。09年4月に自殺した“欽ちゃんファミリー”の仲間で女優・清水由貴子さん(享年49)に懺悔した。番組ではほかに、10年前に「末期の腎臓がん」と宣告され、奇跡の生還を果たしたことなど赤裸々に明かした。

小西と清水さんは同い年。82年、「欽ちゃんの週刊欽曜日」で共演し、翌83年にはデュエット曲「銀座の雨の物語」を発売。何でも言い合える仲だった。“欽ちゃんバンド”で人気者となり、天狗になった小西をいさめ、萩本欽一にダメ出しされ落ち込んだ時は「悪いことも失敗も受け入れないと成長できないよ」と励ましてくれた。

しかし、次第に疎遠となり、清水さんは09年4月20日に父親が眠る墓石の前で硫化水素自殺。病気の母の介護疲れで悩んでいたとされる。傍らでは母親が車イスに乗ったまま意識不明の状態で発見された(※清水さんの母親は10年に死去)。

小西は清水さんの通夜も葬儀も欠席。墓参りも1度もしていなかった。その理由を「僕はユッコ(由貴子)ちゃんに助けられたけど、僕はユッコちゃんを助けられなかった。それが悔しくて…」と顔向けできない気持ちだったからと明かした。番組の密着で清水さんの7回忌で初めての墓参りを果たした小西は「話聞いてあげればよかった。ごめんな」と号泣。清水さんを気遣うことができなかった自分を懺悔した。

番組ではまた、05年の腎臓がんの手術についても詳細を語った。04年夏に血尿が出たり、味覚を感じなくなるなど体調不良を感じ、同11月に「三大欲、食欲・性欲・睡眠欲がピタッとなくなった」。同12月末の精密検査で腎臓がんと診断され、医師からは「ステージはありません。即死です」と宣告されたといい、「怖かったです。即死、って…」と明かした。がんは縦20センチ、横13センチにまで肥大していた。

05年2月に9時間に及ぶ手術を受け、がんを切除。肋骨を折り、摘出する大手術だった。今も肋骨から背中にかけてV字の手術痕が残る。

手術翌年の06年には、88年に結婚した妻とも離婚。「生きるのに精一杯」だったこともあり、清水さんと疎遠のままだったとも話した。

出典:デイリースポーツ

広告

小西博之さんも色々あったんですね!

清水由貴子さんの通夜も葬儀も欠席していて

墓参りも1度もしていなかったなんて

知りませんでした!

腎臓がんでも苦しんでいたんですね!

早く元気を出して

活躍している姿を見せて欲しいものです!


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ