4月8日は何の日?DAIGO/沢尻エリカ/高橋みなみ/ つんく♂声を捨てる選択!

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

4月8日生まれのDAIGOや沢尻エリカ、高橋みなみ、

つんく♂がんで声帯摘出を公表 近大入学式に出席 活字で祝辞

についてまとめていきます。

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2015年4月8日は先負の日

2015年4月8日は先負の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

出発の日

「出発(しゅっ[4]ぱつ[8])」から。学校の始業式などの新生活のスタートの時期に合わせたものです。

 

忠犬ハチ公の日

1936年から、この日に慰霊祭が行われています。忠犬ハチ公銅像及び秋田犬群像維持会が制定しました。

 

参考書の日

花祭りの日であり、全国的に入学式が多いこの日が選ばれました。学習書協会が、参考書の大切さを知ってもらおうと1984年に設定しました。

 

タイヤの日

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4月は春の全国交通安全運動が行われる月であり、8がタイヤをイメージさせることから。日本自動車タイヤ協会が制定しました。

 

あの有名人・芸能人の誕生日だった?

4月8日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

DAIGO

dad

本名は内藤 大湖(ないとう だいご)。

日本のシンガーソングライター、ミュージシャン、タレント、俳優、声優。

ロックバンド『BREAKERZ』のボーカル。

所属芸能事務所はA-PLUS、歌手活動ではBeingに所属。

母方の祖父は元衆議院議員で、第74代内閣総理大臣の竹下登。

姉は漫画家の影木栄貴。

金丸信や小沢一郎とも親戚関係。

東京都出身。

 

沢尻エリカ

saer

本名、澤尻 エリカ(さわじり エリカ)。

日本の女優、歌手。

スペインに所在する個人事務所、エル・エクストラテレストレ所属。

エイベックス・ヴァンガードと業務提携。

東京都出身。

 

高橋みなみ

takam

日本のアイドル、歌手。

女性アイドルグループであるAKB48チームAのメンバー。

AKB48グループの総監督。

愛称はたかみな、総監督。

身長は148cm。

プロダクション尾木所属。

東京都出身。

 

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2015年4月8日水曜日のニュース

2015年4月8日はどんな、

出来事を取り上げましょうか?

気になるニュースをピックアップします!

 

 つんく♂がんで声帯摘出を公表 近大入学式に出席 活字で祝辞

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 声帯がん治療のため療養していた音楽プロデューサー・つんく♂(46)が4日、母校・近畿大学(大阪府東大阪市)の入学式にサプライズ登場し、昨年10月にがん再発を公表後は初めて公の場に姿を見せた。新入生約7000人への祝辞の中で、声帯の摘出手術を受けた結果、声を失ったことを告白した。

式の終盤、司会から紹介されたつんく♂は左手を挙げて大歓声に応えながらステージ中央に登場。首にはストールが巻かれていた。そのまま、後輩へのメッセージは大型スクリーンでの活字を通して伝えられた。

「なぜ、今、私は声にして祝辞を読みあげることが出来ないのか…」「それは、私が声帯を摘出したからです」と衝撃の告白。「去年から喉の治療をしてきていましたが、結果的に癌が治りきらず、摘出するより他なかったから、一番大事にしてきた声を捨て、生きる道を選びました」と赤裸々に胸の内を明かした。大先輩の登場時にはざわついていた新入生も一気に静まり返り、スクリーンの一字一句に目をこらしていた。

「『ああ、この大学を卒業してよかったな。こんな私がお役に立てるなら精一杯頑張ろう!』そう心に思いました。昨年末から何度も大学とメールでやり取りしたり、スタッフが伝言してくれたり、を繰り返しつつ、今日、この日を迎えました」と、母校のためにひと肌脱いだ経緯を説明した。

「私も声を失って歩き始めたばかりの1回生。皆さんと一緒です。こんな私だから出来る事。こんな私にしか出来ない事。そんな事を考えながら生きていこうと思います」と決意表明した。

新入生に対しては「皆さんもあなただから出来る事。あなたにしか出来ない事。それを追求すれば、学歴でもない、成績でもない、あなたの代わりは無理なんだという人生が待っていると思います」とエール。「私も皆さんに負けないように、新しい人生を進んで行きます!」と前向きなメッセージを送った。

最後の校歌斉唱はギター演奏で参加した。

つんく♂は昨年3月にがんを公表して、タレント活動を休止。同4月の同校入学式のプロデュースを初めて担当して準備を進めていたが、式当日は治療のため出席を断念した。その後、9月25日に一度は完全寛解と発表したが、10月17日には再発を公表。この日更新したブログでは昨年10月半ばに声帯の全摘出手術を受けたことを報告している。

引用元:デイリースポーツ

つんく♂さんの「声を捨て生きる方」を選んだ

決断は大変だったことと思います!

つんく♂さんほどの大物ミュージシャンであれば

自分自身で歌えないのは辛い事でしょうが

作詞、作曲活動や音楽プロデュースを

楽しみにしている「沢山のファン」が

いるのですからタレント活動は多少制限されるでしょうが

 

「自分自身」、そして「ファン」のためにも

今後の活躍を期待したいものです!

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つんく♂さんとは全く反対の決断をしたのが

忌野清志郎さんで「生きる」よりも

「声を選んだ」その決断は凄い事だと思います!

ですが、下記の記事にもあるように

泉谷しげるさんなどから

「やはり生きていて欲しかった」

と言われるのが「本当のところ」では

ないでしょうか!?

あなたが同じ立場になった時、どちらを選びますか?

実際にその時になってみないと分かりませんが

「私はつんく♂さんと同じく生きる方を選ぶと思います」

泉谷しげる「声を選んだ」忌野さんに「生きる方を選んで欲しかった」

izu kiyo

 歌手で俳優の泉谷しげる(66)が6日、月曜日のパーソナリティーを務めるTBS「白熱ライブ ビビット」(月~金曜前8・00)に出演、バンド「シャ乱Q」のボーカルで音楽プロデューサーのつんく♂(46)の声帯摘出という決断に、盟友・忌野清志郎さんの生き様を重ね「やはり生きていてほしかった」と語った。

泉谷は、「年下だけど師匠で恩人」という忌野清志郎さんが喉頭癌を患い、手術を回避したものの2009年に亡くなったことに触れ「声を選んで死んだ忌野清志郎と逆なんだよ。生きる方を選んだんでしょ、つんくさんは。(忌野さんにも)生きる方を選んで欲しかった」としんみり。

泉谷は、「一番大事にしてきた声を捨て、生きる道を選びました」というつんく♂の決断を「実は、大変なこと」としんみり。だが、つんく♂がすでに取り組んでいるという「食道発声法」などで声を出せる可能性はある、と力説、忌野さんに「やはり生きていてほしかった」と言葉を重ねた。

また、自身のブログでもつんく♂に「生きるチカラを大いに見せつけろ」とエールを送っている。

引用元:スポニチアネックス


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