2月17日は何の日?マイケル・ジョーダン/岸谷香/YUKI /吉瀬美智子パリス・ヒルトン

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

2月17日生まれのマイケル・ジョーダンや岸谷香、YUKI 、吉瀬美智子、

パリス・ヒルトン、桂由美氏“ナシ婚”ブーム嘆く「お手上げよ」

についてまとめていきます。

 

 

 

2015年2月17日は仏滅の日

2015年2月17日は仏滅の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

天使のささやきの日(天使の囁き記念日)

1978年2月17日に北海道幌加内町母子里の北海道大学演習林で最低気温氷点下41.2℃を記録したことに由来し、同町の「天使の囁きを聴く会」が1994年に制定しました。天使の囁きとは、空気中の水蒸気が凍ってできるダイヤモンドダストのことである。

 

えんぶり

初春の神事として青森県八戸市一円を中心とする東北各地で広く行われる万年豊作を祈願する祭りのこと。1979年に重要無形文化財の指定を受けました。八戸市における保護団体は八戸地方えんぶり連合協議会。

 

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あの有名人・芸能人の誕生日だった?

2月17日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

マイケル・ジョーダン

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本名:マイケル・ジェフリー・ジョーダン(Michael Jeffrey Jordan)

アメリカ合衆国の元バスケットボール選手。

NBAのシカゴ・ブルズ、ワシントン・ウィザーズでプレーした。

バスケットボールの神様とも評される。

15年間に亘る選手生活。

  • 得点王10回。
  • 年間最多得点11回。
  • 平均得点は30.12点でNBA歴代1位。
  • 通算得点は32,292点で歴代4位。

1990年代。

  • シカゴ・ブルズを6度の優勝。
  • 5度の年間MVP受賞。
  • 6度のNBAファイナルMVP受賞。

1984年のロサンゼルスオリンピック金メダル

1992年のバルセロナオリンピック(ドリームチーム)金メダル

現役時代の背番号23は

  • シカゴ・ブルズ
  • マイアミ・ヒート
  • ノースカロライナ大学

の永久欠番。

1996年、NBA50周年を記念した50人の偉大な選手の一人に選出。

2009年にはバスケットボール殿堂入りした。

現役引退後

2010年にシャーロット・ボブキャッツ(現・シャーロット・ホーネッツ)を買収し、現在は実業家として同チームの筆頭オーナーを勤めています。

 

岸谷香

kisi

日本のシンガーソングライター。

かつては奥居 香(おくい かおり。結婚前の本名)名義で活動していた。

所属事務所 オールスパイスカンパニー。

 

YUKI

kuyu

本名は倉持有希(くらもち ゆき)、旧姓は磯谷(いそや)。

日本の女性歌手。

元JUDY AND MARYのボーカリスト。

血液型はA型。

北海道函館市出身。

 

吉瀬美智子

kiti

日本の女優、元女性ファッションモデル。

身長167cm。

スリーサイズはB:80cm W:59cm H:86cm。

フラーム所属。

福岡県朝倉市出身。

 

パリス・ヒルトン

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パリス・ホイットニー・ヒルトン(Paris Whitney Hilton)

アメリカ合衆国のソーシャライト、ファッションモデル、

ファッションデザイナー、女優、歌手。

ホテルチェーン、ヒルトンホテルの創業者一族の令嬢。

 

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2015年2月17日火曜日のニュース

2015年2月17日はどんな、

出来事があったでしょう。

 

桂由美氏“ナシ婚”ブーム嘆く「お手上げよ」

katuyu

 ブライダルファッションデザイナー・桂由美氏が6日、都内で開かれたモデル・大石参月(26)の結婚発表会見に駆けつけた。桂氏がデザインしたウエディングドレス姿で結婚を報告し、多くのフラッシュを浴びた大石。一方で、桂氏は大石を祝福しつつも昨今、結婚式を行わない“ナシ婚”が流行している現状を嘆いた。

会場に駆けつけた大勢の報道陣を前に突然、桂氏は「きょう来たマスコミの方にお願いがある。ちょっと最近の芸能界、ひどいと思いません?」と不満をポツリ。「有名な方の結婚のニュースはあるけど、結婚式をしたというニュースがあまりない」と漏らし、「芸能界の方を見て、一般の方も(挙式をしなくて)いいかなと思ってしまう。それが今の地味婚、ナシ婚に繋がってるんです」と“警鐘”を鳴らした。

これまで、お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳、歌舞伎俳優の市川海老蔵らの挙式で花嫁のウエディングドレスを手がけてきた桂氏。芸能人のドレスは、昨年2月に淳の挙式でドレスをデザインして以来といい、「10年前だったら1年に3人はいましたのに…」と“仕事減”に肩を落とした。

「婚姻率が下がって、地味婚、ナシ婚…。もうお手上げよ」と苦笑いした桂氏。「200万、300万かけて披露宴をやる前に将来、子どもが生まれる現実を考えて、やらない人が多い。でも、披露宴はお金かかるけど、結婚式だけならお金がかからないから…」と必死に呼びかけていた。

この日の会見で、地元・静岡県浜松市に住む高校時代の同級生との結婚を改めて発表した大石は、「(交際10年の)節目の年で結婚を発表できることをすごい幸せに思ってます」と満面の笑み。桂氏デザインのドレスに身を包み、「まさか作ってもらえるとは…。夢がどんどん叶っていく感じ」と感無量の様子だった。

引用元:オリコン

 

桂由美

kayu

ブライダルファッションデザイナー。

株式会社ユミカツラインターナショナル 社長。

株式会社桂由美ウエディングシステム 社長。

一般社団法人 全日本ブライダル協会 会長。

全米ブライダルコンサルタント協会 名誉会員。

アジアブライダル協会連合会 会長。

NPO法人地域活性化支援センター 理事。

アジア・クチュール協会 創立メンバー。

東京生まれ。

 

大石参月

ooi

日本の女性ファッションモデル、女優。

エイベックス・マネジメント所属。

静岡県浜松市中区出身。

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ナシ婚

ナシ婚とはいったい

どんなことなのでしょう。

 

ナシ婚とは?

21世紀に入って以降の日本において増加している結婚の形態のことで、

結婚をする際に披露宴を行わず、婚姻届を提出する(入籍)だけで

済ませるもののことで、ナシ婚であったならば従来のような

通過儀礼を経ずに夫婦ができ上がっているということです。

 

理由(男性)

  • めんどくさいし恥ずかしいので。
  • 大きな式や披露宴はお金がかかるし、来てくれる人も祝儀など負担をかけるから
  • 準備が大変で気疲れするから。妻もほぼ同じ意見だったから。
  • 経済的負担を軽くしたかった。
  • そのお金を旅行等に使いたかった。

 

 

理由(女性)

  • 形にとらわれるのはいやだったから。
  • 派手にしたくないし、お金もかかるから。
  • お互い再婚だったので。
  • 上司や同僚で誰を呼ぶか(呼ばないか)の線引きをするのがイヤだった
  • お金がかかるから。その分、家具や他の購入に持っていきたかったので。
  • 結婚式等にあまり憧れがなく、面倒としか感じなかったから。自分が主役の会よりも、人の挙式や披露宴に参加する方が好きだから。
  • それまで結婚式にあこがれたりすることが全くなかったので。
  • 色々、忙しく準備が大変・・・。

 

 

結婚の形態も色々変化しているようです。

どんな形であれ本人達が良ければ

それで良いのではないのでしょうか!


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