12月18日は何の日?絢香/TOKIO国分太一/すぽると!いっぷく!降板?

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フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

12月18日生まれの絢香や

「TOKIO」の国分太一の「すぽると!」卒業、

「いっぷく!」打ち切り

についてまとめていきます。

 

 

 

2014年12月18日は赤口の日

2014年12月18日は赤口の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

国連加盟記念日

1956年12月18日に日本の国際連合加盟案が全会一致で可決され、国連加盟が承認されたことに由来しています。

あの有名人・芸能人の誕生日だった?

12月18日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

絢香

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本名は齋藤(旧姓:飯田) 絢香

日本の女性シンガーソングライター

血液型は O型、身長157cm

夫は俳優の水嶋ヒロ

A stAtion所属

大阪府守口市出身

 

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2014年12月18日木曜日のニュース

2014年12月18日はどんな、

出来事があったでしょう。

 

「すぽると!」卒業ではなくクビ TOKIO国分

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スポーツ番組「すぽると!」(フジテレビ系)のメーンMCを務めているジャニーズの人気グループ「TOKIO」の国分太一(40)が、12月27日放送分をもって卒業することになりました。

 

「すぽると!」

12月6日深夜生放送の「すぽると!」で、国分は、番組卒業を発表しました。約6年間、同番組の“土曜編集長”を務めていた国分は、夏と冬の計3度の五輪や、サッカー・ブラジルW杯などで現地リポートを経験してきました。さらにプロ野球などの、現場取材も何度もこなしてきました。

6年もの長い間出演してきた番組だけに、周囲からは労をねぎらう声が出てくるのが普通ですが、実際はしらけムードが充満しているそうです。その理由としては、現場における国分のテキト~な取材姿勢が局内で反感を買っていたためのようだ!

 

「いっぷく!」

さらにメーンMCを務める平日朝の情報帯番組「いっぷく!」(TBS系)も来春打ち切りがささやかれていて、レギュラー番組で立て続けにピンチに直面しているようです。なぜメーンMCを務めているレギュラー番組を2本も降板に追い込まれたのでしょう?

長寿番組「はなまるマーケット」の後を受け今年3月31日に放送開始しましたが、4月下旬に視聴率1・3%を記録するなど、目も当てられない状況になりました。てこ入れのため、秋改編の9月29日放送分から硬派路線にシフトチェンジして、番組前半の約45分にニュースコーナーを取り入れました。そんな経緯があって「いっぷく!」でも国分の評価は低いようです。

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評判(姿勢)

国分はスポーツの現場でボ~ッと突っ立ち、自分からは選手に話を聞きに行かないので有名なのだとか。それに対照的なのが、「Going!」(日本テレビ系)のベースボールスペシャルサポーターを務める「KAT―TUN」の亀梨和也(28)です。取材熱心で現場での評判は上々なのだとか。

キー局関係者によれば、人気球団のあるベテラン選手はトンチンカンなことを聞く国分に「(亀梨とは)質問の質が違う!」と陰で吐き捨てるように話していたといいます。

インタビューの際は用意された質問を読むだけで、勉強不足のまま臨むので、相手が専門的な話をしても掘り下げることができずに会話のラリーが続かないことばかりで、選手にも局のスタッフが促して初めて挨拶する程度です。単独で挨拶に行って無視されることもよくあったようです。

国分が話すのは“芸能畑”の人ばかりで、馬主の大魔神・佐々木主浩や三浦大輔とは『競馬談議』で盛り上がっていたようでした。

番組でも石川遼がミラクルショットを決めた映像を見て、“『みんなのゴルフ』でもできない”などプレーをゲームに例える発言を連発してました。これにはレベルが低すぎて女子アナや解説者も呆れ返っていました。

「S☆1」(TBS系)のMCを務める「爆笑問題」田中裕二(49)は自他ともに認めるスポーツ通ながら“ファン目線”に徹していて、「Going!」(日本テレビ系)でMCを務める「くりぃむしちゅー」上田晋也(44)は、オフ行事や番組企画を中心に選手と交流しています。「勉強していないのにヘタに『キャスター』として来られるより『芸人』としての方がやりやすいという意見も多いです。

そもそも、就任時から「何で国分?」という疑問の声は少なくなかったようです。

 

中居正広『SMAP』

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そもそも当初は国分ではなく、『SMAP』中居正広(42)をメーンMCに据える話が出ていたようです。でも、結局は国分になりました。あまりの低迷に、秋改編ではチーフプロデューサーを代えて硬派路線に変更して、当初は『1年間は体制を変えない』と決めていたのに路線変更を余儀なくされました。すると『あさチャン!』→『いっぷく!』→『ひるおび!』と、TBSは朝から昼すぎまでニュースをメーンにした番組が続きます。そのため局内でも路線変更に異論が出ていたのですが、あまりの低視聴率で何か手を打たないと仕方がなかったようです。

制作会社スタッフは「今でも『中居を起用できていれば』と悔やむ声が出ているようで、視聴者に嫌われるようなイメージはないけどインパクトが弱いのか、国分のキャラでは数字(視聴率)に響かない。手っ取り早く数字を回復させるには、ニーズが高いニュースしかない、ということで今の内容になったようで、視聴率低迷はメーンMCの責任でもあるのに、国分には危機感が全然感じられないと断罪しています。

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「持ってる男」国分太一

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日本人の冬季オリンピックの金メダリストは、トリノ五輪「荒川静香」以来8年ぶりの快挙となるソチ五輪金メダリスト「羽生結弦」の夢の瞬間を生で見れて放送できたことを自分で「今日も生で見ているということは、持ってますね、わたくし」と自画自賛したようですが、勘違いも甚だしく思えます!

 

厳しい年 2015年

「すぽると!」卒業に「いっぷく!」リニューアルと1年間でレギュラー番組を2本もテコ入れされるのは珍しいことです。

もう少し頑張って真面目に取り組まないと「国分太一」にとって、来年は厳しい年になりそうだ!!!

 


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