12月16日は何の日? 桐谷美玲/Yahoo検索大賞/パーソン/カルチャー/プロダクト

_P9A4107

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

12月16日生まれの 桐谷美玲や

Yahoo!検索大賞、羽生結弦、

橋本環奈、妖怪ウォッチ、レイコップ

についてまとめていきます。

 

 

 

2014年12月16日は仏滅の日

2014年12月16日は仏滅の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

電話創業の日

1890年(明治23年)12月16日に、東京市内と横浜市内の間で日本初の電話が開通したことに由来しています。

 

紙の記念日

1875年のこの日、東京・王子の抄紙会社(後の王子製紙)の工場で営業運転が開始されたことに由来しています。

あの有名人・芸能人の誕生日だった?

12月16日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

 桐谷美玲

thDO6QNF3E

日本のファッションモデル、女優

『Seventeen』、のちに『non-no』専属モデル

スウィートパワー所属

千葉県出身

 

広告

2014年12月16日火曜日のニュース

2014年12月16日はどんな、

出来事があったでしょう。

 

「Yahoo!検索大賞」

thV7TCWTLG

第1回「Yahoo!検索大賞2014」授賞式

 

ヤフーは2014年12月8日、検索サービス「Yahoo!検索」でその年に最も検索数が増加した人物・作品・製品を表彰する「Yahoo!検索大賞」を創設したことを発表しました。

 

第1回「Yahoo!検索大賞2014」

thZV9ZNOIU

2014年12月8日、第1回「Yahoo!検索大賞2014」を発表し、大賞に、男子フィギュアスケートの羽生結弦選手を選出しました。

 

Yahoo!検索大賞 選考方法

Yahoo!検索の検索データを基に、本年度1月1日~11月1日の1日あたり平均検索回数から、前年度1月1日~12月31日の1日あたり平均検索回数を引いた数字が最も大きかったキーワードの対象となる人物・作品・製品を表彰します。

  • 「パーソンカテゴリー(全8部門)」
  • 「カルチャーカテゴリー(全5部門)」
  • 「プロダクトカテゴリー(全5部門)」

※パーソンカテゴリーの8部門の中から、最も検索された人物を今年の顔として「大賞」に選出します。

公明正大

ヤフー執行役員 検索サービスカンパニー長の宮澤弦氏は、Yahoo!検索大賞について、「会議室で選考委員が話し合って受賞者を選出するのではなく、インターネット検索結果のファクトのみで決定する新しいアワード(賞)だ。検索行動という能動的な国民の意思を反映した賞である」と説明しました。

広告

パーソンカテゴリー(全8部門)

thECLJ0YZO

「アスリート部門」・・・・・・「羽生結弦」

「アイドル部門」・・・・・・・「橋本環奈」

「ミュージシャン部門」・・・・「SEKAI NO OWARI」

「お笑い芸人部門」・・・・・・「日本エレキテル連合」

「モデル部門」・・・・・・・・「筧美和子」

「女優部門」・・・・・・・・・「石原さとみ」

「俳優部門」・・・・・・・・・「市川海老蔵」

「スペシャル部門」・・・・・・「HIKAKIN」

 

カルチャーカテゴリー(全5部門)

thKVYX61YP

(アニメ部門)・・・・・・・・妖怪ウォッチ」

(小説部門)・・・・・・・・・「ルーズヴェルト・ゲーム」

(ドラマ部門)・・・・・・・・「花子とアン」

(映画部門)・・・・・・・・・「アナと雪の女王」

(ゲーム部門)・・・・・・・・「モンスターストライク」

 

プロダクトカテゴリー(全5部門)

プロダクトカテゴリーの部門構成は、時代に合わせて毎年見直していくとのこと。

「飲料部門」・・・・・・・・・グリコの健康飲料「アーモンド効果」

「お取り寄せ部門」・・・・・・御菓子所「ちもと」の和菓子「八雲もち」

「家電部門」・・・・・・・・・レイコップの布団クリーナー「レイコップ」

「クルマ部門」・・・・・・・・スズキの「ハスラー」

「コスメ部門」・・・・・・・・カネボウ化粧品の「ルナソル アイシャドウ」

 

「ダメよ、ダメダメ~」

ereki

「ダメよ、ダメダメ~」で大ブレークした、「日本エレキテル連合」(お笑い芸人部門)のネタ作り、衣装など全てを担当する中野は、ネット検索について「自分では、エゴサーチをよくやってます」と意外な“小心者”ぶりを告白しました。

広告

エゴサーチとは?

『エゴサーチ(egosearching)』とは、自分の本名やハンドルネームをインターネット上で検索して自分自身の評価を確認する行為のことで、エゴサーフィン(egosurfing)ともいいます。ツイッターなどでは「エゴサ」と略して使われています。

 

どちらかというと、いい話題を検索するというより、誹謗・中傷やネガティブな話題を検索する場合に多い傾向があります。

 

ネタ作り、衣装など全てをこなす器用な中野さんが「エゴサーチ」をよくやってるとは意外でしたね!?

 

もっと自信のある人かと思いますよね!! 本当に意外です!?

 


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ