11月1日は何の日?寿司の日、有名人の誕生日、田中将大、福原愛、犬の日

 

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11月1日生まれの有名人についてや、

そもそも11月1日が何の日なのか

についてまとめていきます。

 

 

2014年11月1日は大安の日

2014年11月1日は大安の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

自衛隊記念日

1966年に制定。実際の創立年月日は1954年7月1日であるが、7月から10月は災害での出動が予想され、記念行事等を行うのに都合が悪いため、天候が安定する11月1日を記念日とした。

 

灯台記念日

明治元年11月1日(1868年)に、日本初の洋式灯台である観音埼灯台が起工されたことに由来。1949年に海上保安庁が制定。

 

計量記念日

1993年(平成5年)11月1日に現行の計量法が施行されたことから、当時の主管官庁である通商産業省が制定。それまでは旧計量法が施行された6月7日が計量記念日だった。

 

古典の日

「紫式部日記」1008年(寛弘5年)11月1日の記述にもとづき源氏物語が歴史上はじめて記録されたものとして。源氏物語千年紀を記念して2008年に始められた日本の古典文学を顕彰する記念日。

 

犬の日

犬の鳴き声「ワンワンワン」の語呂合せ。ペットフード工業会(現 ペットフード協会)など6団体が1987年に制定。

 

点字の日

1890年のこの日、日本語用の点字として東京盲啞学校教諭石川倉次の点字案が正式に採用されたことを記念。

 

寿司の日

全国すし商環境衛生同業組合連合会が1961年に制定。新米の季節であり、ネタになる海や山の幸が美味しい時期であることから。

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あの有名人・芸能人の誕生日だった?

11月1日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

田中将大

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田中 将大(たなか まさひろ、1988年11月1日 )は、日本出身のプロ野球選手(投手)。

2014年からは北米を拠点に活動しており、現地の代理人はエクセル・スポーツ・マネージメント社。所属チームは、メジャーリーグベースボール(MLB)のニューヨーク・ヤンキース。

妻は、歌手でタレントの里田まい。

マー君凄いですね7年契約で162億円1年約23億円の年棒は

日本人メジャーリーガー史上最高の年棒です。

住宅費も通訳の給料も球団持ちのこの年棒の マー君に

イチローは「このオファーを受けた覚悟と自信に敬意が払われるべきだろう」との

コメントこの言葉をどうとるか? 難しいですね。

マー君と同世代(いわゆるハンカチ世代)

斎藤佑樹、前田健太、坂本勇人、吉川光夫、澤村拓一、彼ら1988年世代

「プラチナ世代」とも呼ばれていますがそうそうたるメンバーですね。

ただチョット気になるのが「斎藤佑樹」投手があまり活躍していない事です。

高校時代NO,1投手だったのだから「もっている」ところをもう一度

みせてもらいたいものです。

マー君を語るうえで忘れてならないのは「野村克也」氏です。

私は楽天に入団した時の監督が「野村克也」氏だった事が

最高にラッキーだったと思います。

「野村克也」氏は私が思うに、性格はさて置き野球に関しては

日本で指折りの監督だと思います。

その「野村克也」氏の指導を受けた事が「最高の財産」になって

素晴らしい活躍につながっていると思います。

「野村克也」氏の名文句を紹介します。

「マー君、神の子、不思議な子」

「不思議の国のマー君」

「今日は悪魔の子かと思ったけど、やっぱり神の子」など

微笑ましい言葉が、あの毒舌「野村克也」氏から聞かれました。

メジャーリーグでも日本と同じような活躍を期待しています。

 

 

 福原愛

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福原 愛(ふくはら あい。1988年11月1日  )は、日本の卓球選手。宮城県仙台市生まれ、血液型はB型。全日本空輸(ANA)に所属。日本オリンピック委員会・選手強化キャンペーン・シンボルアスリート制度適用選手。ITTF世界ランキング最高位は6位(2012年12月)。青森山田高校卒、早稲田大学スポーツ科学部中退。内閣府「災害被害を軽減する国民運動サポーター」。

「愛ちゃん」の愛称で小さい頃から有名な卓球選手です。

「サー!」のかけ声、印象に残りますね。

本人曰く、「かけ声をかけるということは、

自分が点を入れているという事なので、

いっぱい叫びたいですね」と話しています。

小さい頃は「泣き虫」のイメージが強かったですが

今では「立派な大人」になって日本卓球界を引っ張っていってます。

いつか「最強中国」を倒す日を楽しみにしています。

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2014年11月1日土曜日のニュース

2014年11月1日はどんな、

出来事があったでしょう。

エボラ不安でいじめや収入減、米NYのアフリカ系住民が訴え

【AFP=時事】米ニューヨーク(New York)で29日、西アフリカ系住民たちが、エボラ出血熱に対するパニックの影響で子どもたちは学校でいじめられ、仕事でも損失が出ていると訴えた。

米国では、リベリアから入国した男性が国内で初めてエボラ出血熱の診断を受け、10月8日にテキサス(Texas)の病院で死亡して以来、人々の間にパニックが広まっている。

ニューヨーク在住のアフリカ系住民で構成する団体「アフリカ諮問委員会(African Advisory Council、AAC)」は記者会見を開き、エボラ出血熱への恐怖感を鎮めるための知識普及を求めた。

さらにブロンクス(Bronx)出身のホセ・セラノ(Jose Serrano)議員も、エボラ出血熱に対する無知とパニック状態を、かつてのエイズ(AIDS)に対するものと似ていると指摘し、「地域の安全ともに、住民の保護も必要だ」と訴えた。

ブロンクス地区のコミュニティリーダーらによると、先週にはセネガル出身の少年2人が学校で「エボラ」と呼ばれたうえ、暴行をうけて病院で手当てを受けている。少年たちは、ニューヨーク在住20年となるタクシー運転手の父親と暮らすために、3週間前にニューヨークに移住したばかりだった。

ギニア出身でタクシー運転手をしているムーサ・クールーマ(Moussa Kourouma)さんも、西アフリカ系の子どもたちは学校で「深刻な問題」に直面していると語る。両親が仕事で家を空けている場合が多いため、いじめをうけると学校に行かず街をぶらつきがちになるという。

ニューヨーク在住ギニア系住民団体の代表を務めるクールーマさんによると、ある5歳の少年は27日にエボラ出血熱の感染検査で陰性と判断されたが、友好的でない近所の住民を怖がり、ブロンクスの自宅に帰りたがらないという。

また、エボラ出血熱の流行が最も深刻なギニア、リベリア、シエラレオネからの移民たちは、体調を崩しても病院に行くことや、商売で顧客に自身の出身国を明かすことを恐れているという。

クールーマさんのタクシーでも、ある乗客はクールーマさんがギニア出身と分かったとたん、タクシーから降ろせと騒いだという。

AACのステファニー・アーサー(Stephanie Arthur)氏はAFPの取材に、正確な数は把握していないとしたうえで、エボラ出血熱の問題がアフリカ出身の子どもたちへのいじめを増長させていると懸念を示した。

こうした傾向はニューヨークに限ったものではない。米国初のエボラ感染による死者が出たテキサスでも、アフリカ系の子どもたちがエボラと呼ばれ、いじめを受けているという。

米国で大規模なアフリカ系住民コミュニティが存在する州は、カリフォルニア(California)、ニューヨーク(New York)、テキサス(Texas)、メリーランド(Maryland)、バージニア(Virginia)など。【翻訳編集】 AFPBB News

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