1月23日は何の日?葉加瀬 太郎/篠原 信一/トリンドル 玲奈/山本圭壱2

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

1月23日生まれの葉加瀬 太郎や

篠原 信一、トリンドル 玲奈、

一昨日に引き続き「元極楽とんぼ」の山本圭壱

についてまとめていきます。

 

 

2015年1月23日は先負の日

2015年1月23日は先負の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

電子メールの日

「1(いい)23(ふみ)」(いい文・E文)の語呂合わせです。電子メッセージング協議会(現 Eジャパン協議会)が1994年に制定しました。

 

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あの有名人・芸能人の誕生日だった?

1月23日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

葉加瀬 太郎

haka

本名、髙田 太郎(たかた たろう)旧姓・葉加瀬。

大阪府吹田市生まれのヴァイオリニスト・ミュージシャン。

妻はタレントの髙田万由子。

作曲家の高井達雄とは遠い親戚にあたる(血はつながっていない)。

身長178cm。

代表作は「情熱大陸」。

ハッツマネージメント所属。

レーベルは自身が音楽監督を務めるHATS UNLIMITED。

 

篠原 信一

sinoha

日本の男子柔道家。

青森県東津軽郡平内町生まれ。

兵庫県神戸市長田区出身。

身長190cm、現役時代の体重135kg(2008年11月現在の体重は110kg)。

血液型O型。

「篠」は、正式には「イ|」のない漢字(イメージとしては、竹かんむりがついた「条」(筿)に近い)である。

 

トリンドル 玲奈

tori

日本の女性ファッションモデル、女優、タレント。

プラチナムプロダクション所属。

 

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2015年1月23日金曜日のニュース

2015年1月23日はどんな、

出来事があったでしょう。

 

元お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱(46)

一昨日に引き続いて

「極楽とんぼ」の山本圭壱(46)の

話題についてまとめていきます。

 

復帰の元極楽・山本にテレビ、芸能界から“拒否反応”

yamakei

 元お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱(46)が19日、東京・下北沢の駅前劇場で約8年半ぶりとなる復活ライブ「山本圭壱お笑いLIVE」を行った。終演後、下北沢駅前は大混乱となったが、山本はほとんど何も語らなかった。実はこの日だけなく、“過去”については絶対に話さないという姿勢を貫いてきた山本。このまま芸能活動を再開するとしても、現状ではお先真っ暗だ――。

2006年7月、当時所属していた野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」の遠征中に未成年淫行騒動を起こし、吉本興業をクビになった山本が久々に表舞台に姿を見せるとあって、劇場前には開演前から100人以上の報道陣が集結した。

観覧した男性(37)によると、山本は100人の観客の前で、浅田真央や羽生結弦などをモチーフにしたキャラを出すなど、計6本のネタを披露。「言っちゃっていいのかな。欽ちゃんが花を持って来てくれた。僕は見てないんですけどね」と本当なのかネタなのか、判別がつきにくい話も。今後は「いつかピンでやるのか、2人でやるのか、みんなでやるのか、2人でやるのか分からないけど、2回目をやるかは明日考えます」と話していたという。

観客が全員出た後、待ち構える報道陣の前に出てきた山本は、矢継ぎ早に飛び出した質問に答えず、「ちょっと、あの…周りの方に、あの…劇場の方からですね、あの…早めにというふうに言われていますので、ちょっとだけ前、開けてください。申し訳ないです」とだけ話して、目の前の下北沢駅に入っていった。

自身のスタッフ、報道陣を引き連れながら、京王井の頭線で2駅先の駒場東大前駅で下車。そこに止めてあったバイクで、走り去った。駅や電車内で質問されても、笑顔を見せたりすることはあっても口はまったく開かず。手応えについて聞かれた時だけ「とにかくもう、手応えです」とよく分からない返答をした。

この日の山本は報道陣の前ではもちろん、ライブ中にも淫行事件を謝罪するような場面は一切なかったという。ある芸能プロ関係者は「淫行騒動に触れられることが、かなり嫌みたい。実はこれまで山本のもとには何度も告白本やざんげ本のオファーが届いているが、すべて本人の意思で断っている。そこに関しては徹底しているため、当分マスコミの前に出てくることはないだろう」。

だが少なくとも「あの時は申し訳ございませんでした」などひと言でも謝罪をしなければ、「みそぎは済んでいない、ととらえられる。元相方の加藤浩次や仲間のロンブー淳らがどれだけ復帰を訴えても、それは無理だろう」と前出関係者。

それでなくても、今でも業界から山本に対する風当たりは厳しい。元所属事務所の吉本は、山本復帰にまったく乗り気ではない。テレビ局も「番組スポンサーが嫌がるから、どこも手を出しづらい」(テレビ局関係者)とのことだ。

年明け早々、加藤が司会を務める日本テレビ系の情報番組「スッキリ!!」内で山本の復活ライブについて触れた時も、同局内でちょっとした騒動に発展したという。「この件で、局幹部たちの間で話し合いが行われたそうです。他局でも報道していたため『別にニュースで取り上げる分にはいいんじゃないか?』という人がいる一方、『山本を取り上げる必要はない!』とかたくなな態度だった人もいたそうです。いまだに山本アレルギーは根強く残っている」と日テレ関係者。

とりあえず復帰の第一歩を踏み出した山本だが、そこにはいばらの道が待っている。

引用元:東スポWeb

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高級マンションにベンツ…無職の元極楽・山本がセレブ生活送れる理由

「今回のライブの開催を提案したのは相方の加藤浩次(45)です。自分も飛び入りでライブに参加し、極楽とんぼを復活させたいと考えているみたいです」(芸能関係者)

1月4日、突然お笑いライブ開催をぶち上げ、下北沢の駅前でビラ配りをした極楽とんぼの山本圭壱氏(46・圭一から再改名)。’06年7月に淫行事件で吉本興業を解雇されて以降、活動を休止していたが、ここにきて復活の狼煙を上げようとしている。ところが本人は、あまりやる気を見せていないのだという。

「お笑いライブには、構成作家や監督が必要で、昨年11月からひそかに打ち合わせと練習をやっていた。ところが、山本はいつまでたっても練習をしないから、構成作家に叱られたというんです。しかも、照明や音響も決めなくちゃいけないのに、山本は先延ばしばかりする。周りがうまく進めてくれるとでも思っているんでしょうか」(前出・芸能関係者)

昨年秋まで高野山の寺で“修行”生活を送っていたという山本氏は、現在無職。なんとしても復帰しなければいけないはずだが、彼には都内で宝石商を営むタニマチがついている。この人物が、山本氏に東京でのゴージャスな生活をあらかじめ用意していたのだ。

現在、山本氏が住んでいるのは、東京・港区にある超高級マンション。あの志村けんも以前住んでいたという場所で、家賃は40万~50万円だという。しかもベンツの四輪駆動車もあてがわれていた。最近の山本氏の生活を、音楽関係者はこう話す。

「久々の東京生活を満喫しているようです。広島から連れてきて同居している彼女と2人で銀座をブラブラしたり、芸人仲間ともよく会っている。野々村真とゴルフに行ったり、ペナルティのワッキーらと麻雀をしたり、高級スポーツジムにも通っているようです。本人は何もしなくてもこれだけの生活が送れるので、復帰しなければいけないという動機がないんです」

こうした山本の動きを、所属事務所だった吉本興業はどう見ているのか。

「基本的にうちの所属ではないので、コメントする立場にありません。静観しているだけですよ」(吉本興業広報)

お笑いライブ後は、宮崎のテレビ局で番組出演の話もあるという。復帰への道筋はできた。はたして、チケット申し込みは殺到しているという19日のお笑いライブは、吉と出るか凶と出るか。山本氏の8年半が問われることになりそうだ。

(週刊FLASH1月27日号)

引用元:女性自身

 

芸能人ですから騒がれて「ナンボ?」だと

思いますが、今は「コンプライアンス」に

重点を置いている時代ですから

はたしてどうなることやら・・・?

今後に注目です!!


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