1月14日は何の日?北川悠仁/村上純/子供の聖地/宝島/中川ライター店幕

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

 

1月14日生まれの北川悠仁(ゆず)、村上純(しずる)や

<札幌の模型店>113年で幕「中川ライター店」

についてまとめていきます。

 

 

フリー素材アイドル「MIKA☆RIKA」

[ライブ・イベント]2015年1月14日

HEAVEN’S IDOL LIVE vol.1 @HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3

17:30開場 / 18:00開演 / 18:00~18:15出演

 

2015年1月14日は仏滅の日

2015年1月14日は仏滅の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

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正月飾りや門松を取り外す日です。

 

尖閣諸島開拓の日

sixyo

1895年のこの日に日本政府が尖閣諸島を日本領に編入する閣議決定を行ったことにちなみ、沖縄県石垣市が2010年12月に制定しました。

 

愛と希望と勇気の日

taro

1959年のこの日、南極大陸で1年間置き去りにされたカラフト犬タロとジロの生存が確認されたことにちなみます。

 

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あの有名人・芸能人の誕生日だった?

1月14日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

北川悠仁(ゆず)

kitaga

日本のミュージシャン、歌手、俳優。

岩沢厚治と組んだゆずのリーダー。

愛称は、「悠仁」「悠ちゃん」「仁くん」。

母は宗教法人かむながらのみちの教主北川慈敬。

妻はフリーアナウンサーの高島彩。

 

村上純(しずる)

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日本のお笑い芸人。

お笑いコンビ・しずるのボケ担当(相方は池田一真)。

立ち位置は向かって右。

愛称は村ちゃん、村純、など。

東京NSC9期生。AB型。星座はやぎ座。

身長169cm、体重62kg。

足立区立栗島中学校、東京都立駒場高等学校、成蹊大学法学部卒業。

吉本興業所属。

東京都足立区中央本町出身。

 

[d#koukoku]

2015年1月14日水曜日のニュース

2015年1月14日はどんな、

出来事があったでしょう。

 

<札幌の模型店>113年で幕 3代目店主「体力の限界」

nakaga

(以下引用)

札幌市中心部の狸(たぬき)小路商店街最古の店で、1902(明治35)年から営業を続けてきた「中川ライター店」(中央区南3西4)が12日、113年の歴史に幕を閉じる。体力の限界を感じた店主が閉店を決意。レトロな店の天井からつり下げられた飛行機の模型や棚にびっしり積まれたプラモデルに胸を躍らせてきた元少年たちが子どもを連れて別れを惜しみに続々と訪れている。

戦時中、海軍航空隊に所属し飛行機が大好きだった3代目の中川昌三さん(88)が復員後に店を継いだ際、それまでの喫煙具などに加え、飛行機の模型をたくさん仕入れ店に並べた。おもちゃに魅せられて集まってくる子どもたちに竹を使った模型の作り方を教えたこともあったという。

中川さんは2008年に店を次男功清(のりきよ)さんに引き継いだ。ところが功清さんは13年12月、50歳で急逝。体調がすぐれず入退院を繰り返していた中川さんだったが、「店と一緒に死んでもいい」と2本のつえで体を支えながら店に立った。だが、体力の限界を感じ昨秋、閉店を決意。「頑張ってきたよなあ」と、しみじみ周囲に漏らした。

年季が入った「中川商店」の看板の下に「閉店、売りつくし大セール」のはり紙が掲げられると、少年時代に通っていたお父さんたちが子どもを連れて店を訪ねてきた。当初1月末に閉店予定だったが、在庫が予想以上のペースで売れ、12日に早まった。飛行機の模型を見て涙を流す客もいたという。

11日、小学生から高校生の頃までよく通ったという稲川貴博さん(44)は10歳の息子を連れて来店。「宝物が置いてある場所だった。狸小路に来たら用がなくても立ち寄った。模型の多くはおこづかいで買える値段ではなかったが、見るだけで楽しかった。いつまでも当然のようにあると思っていたのに」と寂しげに話した。

年明けからふたたび入院中の中川さんに代わって店の最後を見届ける、功清さんの妻瑞恵さん(50)は「店は義父にとって人生そのもの。気力だけで踏ん張ってきた」と振り返り、「たくさんの客が『お疲れさま』と声を掛けてくれる。皆さんに愛され、少年たちにとっては『聖地』だったのだなと改めて実感しました」と語った。12日は午前10時半開店で、午後5時にシャッターを下ろす。【日下部元美】

引用元:毎日新聞

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子供の聖地『宝島』中川ライター店

ニュースを見て小学生のころ街に買い物に行くというと

必ず一緒に付いて行き

「どうにかして狸小路の中川ライター店に行きたくて」

あれこれ理由をつけて狸小路の方向へ

行こうと頑張ったことを思い出します。

デパートの「おもちゃ売り場」とは、「どこか違って」

そんなに大きな店ではないのにどうしても行きたい場所でした。

上手く「中川ライター店」に親を誘導しても、

別に何か買ってもらえる訳でもないのですが、

商品を見ているだけでも「楽しくて、嬉しくて」

しょうがありませんでした。

たまに何か買ってもらえることになると

「迷ってすぐには選べませんでした。」

そのうち「早く決めないと買うのやめるよ」と怒られ、

慌てて欲しいものを選んだ記憶があります。

今思うと笑える場面ですが、

その時は必至にどれにしようか選んでいました。

時代の流れなのでしょうが寂しい想いがこみあげてきますね!

私も現在、札幌に居ないので閉店を見に行けませんでしたが、

子供を連れてもう一度「中川ライター店」に行きたかったです。

 

「中川ライター店」様、

今まで子供から大人まで色々な夢を本当にありがとうございました。

いつまでも、我々の記憶に永遠と残るでしょう。

長い間本当にご苦労さまでした!

 


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