1月20日は何の日?太田裕美/花田虎上/矢口真里/SMAP木村拓哉の裏切り

1月20日

玉の輿の日

1月20日のイベントやこの日生まれた

太田裕美、花田虎上、矢口真里、

SMAP騒動 誤解が生んだ2つの独立話 マネ“暴走”知らず4人困惑、

SMAPマネージャー漏らした別れの言葉「5人を応援して…」、

SMAPクビ勧告されていた 木村拓哉の裏切りで移籍も破談に、

「SMAPはジャニーズでやるから心配ない。飯島は許さない」メリー副社長が勝利宣言、

SMAPを公衆の面前で謝罪させ恥をかかせた、ジャニーズ・メリー副社長の横暴

についてまとめていきます。

あの有名人・芸能人の誕生日だった?

1月20日は、あの有名人の誕生日でした。

どんな人物がいるのか、まとめていきましょう。

 

太田裕美

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花田虎上

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本名:花田 勝(はなだ まさる)。

二子山部屋(入門時は藤島部屋)所属の元大相撲力士。

愛称:お兄ちゃん・若・若様。

第66代横綱・若乃花 勝(わかのはな まさる)、3代目若乃花。

父:元大関・貴ノ花。

母:元女優・藤田憲子。

弟:第65代横綱・貴乃花。

伯父:第45代横綱・若乃花。

風水建築デザイナー直居由美里のアドバイスで、

2011年4月9日に、芸名を「花田虎上」(はなだまさる)に改名。

実業家、タレント、スポーツキャスター、元アメリカンフットボール選手。

血液型:B型。

既婚(再婚)。

東京都中野区(出生地は杉並区)出身。

 

矢口真里

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2016年1月20日水曜日のニュース

2016年1月20日はどんな、

出来事を取り上げましょうか?

気になるニュースをピックアップします!

 

SMAP騒動 誤解が生んだ2つの独立話 マネ“暴走”知らず4人困惑

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 紆余(うよ)曲折を経て分裂を回避したSMAP。スポニチ本紙のスクープで明るみに出てから、海外でも報道されるほど注目を集めた騒動は、メンバー同士の誤解が生んだ悲劇だった。その背景には、芸能界最大の勢力を誇るジャニーズ事務所の内部で現実味を帯びてきた「次期政権」への委譲があった。

結果的に女性マネジャーの巻き添えになった4人、一時孤立した木村拓哉(43)も、全員が被害者。誤解が誤解を招き、最悪の結果を招く可能性があった。騒動はなぜここまで泥沼化したのか。6日間にわたって1面スクープを続けてきたスポニチ本紙だけが知る全真相を明かす。

昨年8月から5カ月にわたって水面下で続いてきたこの問題には、実は2つの全く異なる独立話があった。

まず浮上したのは円満独立だった。メリー喜多川副社長(89)が藤島ジュリー景子副社長(49)を事務所の次期社長に就任させたいという意思がある中で、8月、ジュリー氏との確執がささやかれていた女性マネジャー(58)を、SMAPと一緒に独立させる話が持ち上がった。ただ、事務所と確執もないのに退社することは筋が通らないと感じた木村だけ同調せず、立ち消えとなった。

これで終わったはずだった。だが、女性マネジャーが木村さえ口説ければ独立できると水面下で独立工作を活発化。しかし、独断で木村やSMAP全員をNHK紅白歌合戦の司会に入れようとしたことをメリー氏が知り、「SMAPを連れて出ていけ」と激怒した。

これを受け12月、メンバー全員にあらためて意思確認。女性マネジャーの“暴走”が原因の追放的な意味合いを持った退社の話とは分からずに、中居正広(43)ら4人は8月の時と変わらず独立する意思を示した。これによって4人は自らの意思に反し、女性マネジャーと同じ“謀反人”とメリー氏に見なされてしまった。

女性マネジャーからの説明だけで全体像を把握していなかった4人は自分たちが突然置かれた立場におののき、この状況に立たされた原因が、残留を選んだ木村にあると考えるようになった。

出典:スポニチアネックス

 

SMAPマネージャー漏らした別れの言葉「5人を応援して…」

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「心配しないで……。5人は変わらずやっていくはず。だからこれからもSMAPを応援してあげてね。今後、私は陰から見守り続けたいと思います。これから当分は仕事ばかりでなかなか会えなかった友人たちに連絡を取って、今までできなかったことをゆっくり楽しむことにします。今後、やりたいことも考えていましたし……」

SMAPの解散騒動に日本中が揺れているなか、ジャニーズ事務所退社を決意したマネージメント室長の飯島三智氏は、親しい友人に電話でこう“別れの言葉”を語ったという。そこには独立はおろか、芸能界での仕事すら諦念したという思いがありありと表れていた。

1月13日のスポーツ紙に踊った「SMAP解散」「メンバー分裂」の大見出し。中居正広(43)、稲垣吾郎(42)、草なぎ剛(41)、香取慎吾(38)の4人は飯島室長についていくと決意し、木村拓哉(43)は事務所残留の意思を伝えられていた。だがその後、木村が事務所と掛け合い4、人が謝罪したと報じられている。解散回避へと動き出したSMAP。誰もが注目するなか、渦中の飯島室長は冒頭のようにグループ存続を信じていたという。

「中居くんら4人はジャニーズ退社を考えていましたが、実は一連の報道が出る前にすでに独立は断念していたのです。また飯島氏も関連会社取締役を辞任。にもかかわらず、こうした独立・解散報道が次々と出てきた。まるで、メンバーの軋轢を煽るかのように……。4人はSMAPを育ててくれた飯島氏についていこうとした。いっぽうの木村くんは『売れたから独立というのは筋が違う』として事務所に残ることを主張した。どちらも恩義を感じながら出した結論。いわば“究極の二択”を迫られたようなものです」(芸能関係者)

SMAPと事務所の契約は9月まで。飯島室長はそれまでに独立する考えもあったようだ。

「しかし次第に、SMAP全員での独立が不可能だとはわかってきた。そこで彼女は、自分についてくるという4人に『SMAP存続が第一。今からでも謝罪して事務所に戻って』と伝えたようです。そして木村くんにも『今さら私が頭を下げに行っても、余計に波風が立ってしまう』と伝え、彼に4人が事務所に戻れるよう仲介してほしいと願い出たそうです」(事務所関係者)

そんな“育ての母”の惜別の言葉に、4人はSMAPを続けることを改めて思ったのだ。

「一度独立を申し出た手前、4人が再び元のように活動するためには多くの問題が残されています。そのひとつに、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長(89)が許すのかということがありました」(別の芸能関係者)

だがそんななかメリー副社長に直訴したのは、ほかでもない木村だったという。

「木村くんはよく言っていました。『いつもは個々に活動していても、やるべきときが来たらすぐに同じ方向を見ていける。それがSMAP』だと。何があっても、SMAPこそがみんなの帰る場所だとわかっているんです。だから彼は『4人をもう一度戻してSMAPを続行させてほしい』とメリー副社長に願い出たそうです。メリー副社長も人情家。その思いは通じたに違いありません」(前出・事務所関係者)

18日に生放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ)で5人揃って出演し、メンバー全員で謝罪。木村は最後に「これから自分たちは、何があっても前を見て、ただ前を見て進みたい」と約束した。その表情は、固い決意に満ちていた――。

出典:女性自身

 

SMAPクビ勧告されていた 木村拓哉の裏切りで移籍も破談に

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 年明けに飛び込んできたSMAPの解散報道。NHKまでもがニュースで報じるほど、国民的アイドルグループの行く末に関心が高まっている。

決裂のキッカケは、昨年1月、『週刊文春』が報じた『ジャニーズ女帝 メリー喜多川 怒りの独白5時間』(1月29日号)と題されたスクープ記事。

《対立するならSMAPを連れて今日から出て行ってもらう。あなたは辞めなさい》

ジャニーズ事務所社長であるジャニー喜多川氏の姉・メリー喜多川副社長が、事務所の内紛について初めてマスコミに対して語ったのだ。

Iマネジャーといえば、SMAPがブレイクする前から支え、超人気アイドルに育て上げた立役者。メンバー個々の特性を生かし、中居にMCとして不動の地位を築かせた。

しかし、メリー氏が『文春』へのインタビューで、娘のJ氏を社長にすると明言。これ以降、メリー氏とIマネとの溝は決定的なものとなる。

「昨年9月ごろにIマネが紅白歌合戦(NHK)の司会にSMAPをブッキングしようとしたんです。そのことがすぐにメリーさんの耳に入り、彼女が激怒したんです。とにかく、手がつけられないほど怒っていました」(ジャニーズ事務所関係者)

素人感覚では、前年の司会である嵐からSMAPに移行することは、事務所的には喜ばしいことのはず。

「“J派”の横綱ともいえる嵐の後を“Iマネ派”であるSMAPがやるというのは、彼女にとって絶対に許せないこと。メリーさんからしたら世間からSMAPが嵐を追い落としたと見られ、自分が恥をかかされると思ったのでしょう。それで、Iマネに対して“SMAPを連れて出て行け!”と言い放ったのです」(前出・ジャニーズ関係者)

つまり、IマネだけでなくSMAPも、メリー氏からクビを言い渡されていたのだ。当然、クーデターなどではない。この解雇通告は、メンバーにとって、まさに“寝耳に水”の事態だったのだ。

「9月後半ごろ、Iさんから焦った様子で“事務所をクビになるんです。どうすればいいでしょうか?”と芸能関係者に電話がかかってきたそうです。つまり、IマネはSMAPを受け入れてくれる新しい事務所を、いろいろと探していた。そして、11月ごろには何とか大手芸能プロがマネジメントをするということで落ち着きかけたんです」(レコード会社関係者)

このことが、一部報道では“クーデター行為”として報じられている。だが、Iマネがクビを通告されたSMAPの将来を思い行動することは、決して芸能界のルールに反することではないだろう。だが、決まりかけた話が、ある男の“裏切り”で破談になる。

「12月に木村クンが急に“事務所にとどまる”と言いだしたんです。つまり、彼は“事務所を出ない”と言ったわけでなく、メリーさんに詫びを入れ、戻れるようにしたのです。妻である工藤静香さんが動いたという話もありますが、やはり、年間3億円ともいわれるギャラを失うのも耐えられなかったのでしょう。

そして、復帰工作はメンバーやIマネには内緒で行動していたようですね。ただ、受け入れ先である大手芸能プロは5人での移籍が必須条件だった。木村クンが抜けることで、この話はなくなったのです」(前出・レコード会社関係者)

出典:週刊女性PRIME

 

「SMAPはジャニーズでやるから心配ない。飯島は許さない」メリー副社長が勝利宣言

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 SMAP解散をめぐる騒動が、連日世間を賑わせている。

一連の報道を総合すると、当初は木村拓哉だけがジャニーズ事務所に残り、中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛(編注:「なぎ」は正式名は漢字)、香取慎吾は独立する可能性が濃厚とされていたが、木村がメンバー全員に直接電話をかけるなどして、解散回避に向けて動いているとも一部で報道されている。

世間一般の人々の間では、ジャニーズ事務所を取り仕切るメリー喜多川副社長よりも、ジャニーズを離れる“SMAP育ての親”でチーフマネージャー・飯島三智氏と、恩義から同氏に同調する動きをみせていた中居らメンバー4人に同情的な声が多いようである。

だが、そうした世間の声に反して、スポーツ紙やテレビ局の報道は日増しにジャニーズ寄りになっている。特にジャニーズ残留を決めた木村を持ち上げる報道が増える半面、飯島氏や中居に対する風当たりは強い。

「ジャニーズと日頃から付き合いの深いテレビ局やスポーツ紙は、早い段階でジャニーズ側からSMAP解散の情報をリークされた一部を除き、当初こそ飯島氏の独立をバックアップすると目された芸能界の複数の勢力の存在もあり、中立に近い立場で成り行きを見守っていました。しかし、形勢がジャニーズ有利と見るや、どちらに味方すべきかの判断を下したのでしょう。中居さんに対する風当たりが強いのは、4人のなかでも独立に積極的な姿勢を見せていたことや、バラエティ番組で近藤真彦さんをネタにするエピソードを話したことにメリーさんが激怒しているから。メリーさんにとって近藤さんは息子同然の存在ですからね。もちろん、中居さんの“マッチネタ”にゴーサインを出したのは飯島さんです」(広告代理店関係者)

このようにマスコミが一気にジャニーズ寄りに動いた背景には、飯島氏の大きな誤算があったという。芸能事務所マネージャーは語る。

「当初、飯島さんをバックアップすると目された存在としては、複数の大手芸能事務所幹部に加えて、芸能界に興味を持つある政財界関係者の名前も取り沙汰されていました。しかし、それはあくまでSMAPのメンバー全員が揃って独立するというのが条件でした。ところが、蓋を開けてみれば木村さんが残留を表明した。これを見てバックアップを予定していた勢力も、『5人セットじゃなきゃ話にならない』『なぜキムタクを調整できなかったんだ』とトーンダウンしてしまったようです。ようは、木村さんを残留させたメリーさんの作戦勝ちです。ライバル事務所からしてみれば、仮にSMAPを引き抜けなくても、今回の騒動でジャニーズに十分ダメージを与えられたし、ジャニー喜多川社長も、メリーさんは高齢なので勝負を焦る必要はないと思っているのではないでしょうか。メリーさんも、跡を継ぐ娘で副社長の藤島ジュリー景子さんのために、芸能界とは別の業界の大物たちと独自のパイプを強化しているようです」

●メリー副社長の勝利宣言

そこで気になるのは、なぜ木村がジャニーズ残留を決断したのかという点である。

「すでに一部で報じられているように、やはり奥さんの工藤静香さんの存在が大きいのでしょう。工藤さんは、メリーさんやジュリーさんとかなり懇意にしていましたからね。工藤さんにしてみれば、2人に対しては当時人気絶頂だった木村さんとの結婚という“特例”を認めてもらったという大きな恩義がありますしね」(同)

こうして、ジャニーズ優勢で進んでいる今回の騒動だが、このままSMAPは解散してしまうのだろうか。すでに勝利を確信しているゆえか、メリー氏は最近こんな言葉を口にしているという。
テレビ局関係者が絶対匿名との条件で、その言葉を明かす。

「飯島は許さないけど、あの4人もどうせ必死に謝ってくるだろうし、最終的にはSMAPはウチ(=ジャニーズ)でやるから心配しないで。その時は日本テレビの『24時間テレビ』に出して、100kmマラソンをさせるから」

この発言を聞く限り、“造反組”に対して徹底的にお灸をすえたうえで、最後は4人の出戻りを認めるとも受け取れる。

果たしてSMAP解散騒動は、どのような決着を見せるのだろうか。
(文=JAPAN芸能カルチャー研究所)
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JAPAN芸能カルチャー研究所

出典:Business Journal

 

SMAPを公衆の面前で謝罪させ恥をかかせた、ジャニーズ・メリー副社長の横暴

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 先週来世間を賑わせてきたSMAP解散騒動が、一気に収束に向かう様相を呈してきた――。

一時は解散不可避との報道が目立ったが、18日に所属事務所のジャニーズ事務所が文書を発表し、「皆さまを大変お騒がせ致しました事、深くお詫び申し上げます」と謝罪。さらにSMAPメンバーは全員揃って同日放送のテレビ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に生出演し、「これからも、よろしくお願い致します」(中居正広)、「5人でここに立てたことを安心しています」(草なぎ剛)、「これから自分たちは何があっても、ただ前を見て進みたいと思います」(木村拓哉)などと語り、グループとしての活動を継続させることを発表した。

フジは同番組の一部が急遽生放送になることを事前に公表していたため、番組内でSMAPメンバーらが謝罪することは予想されていた。放送前の段階で大手芸能事務所関係者は、次のように語っていた。

「そもそも今回の解散騒動のきっかけは、メリー喜多川・ジャニーズ副社長とSMAPマネージャー・飯島三智さんの間の長年にわたる諍いです。そして昨年1月に『週刊文春』(文藝春秋)に掲載されたインタビュー記事内でメリーさんが、『あの子たちは踊れないからダメ』と公然とSMAPを酷評するばかりか、飯島さんに向かって『(娘で副社長の藤島ジュリー景子氏と対立するなら)SMAPを連れて事務所を出て行け』と叱責した“事件”です。つまり、超人気グループ解散の原因を事務所側がつくったばかりか、テレビを通じて大勢の視聴者の前で所属タレントに謝罪をさせ恥をかかせる事態を招いたのです。芸能事務所の行動としては、ありえません」

さらに一部報道によれば、ジャニーズ側は、SMAPがメリー氏に加えて放送局や広告関係者へ“謝罪行脚”することを活動継続の条件にしているとも報じられている。

「まずファンや関係者に謝罪すべきは、今回の騒動を招いたメリーさんや飯島さんです。ジャニーズは文書で記者会見はしないとしていますが、ここまでの混乱を招いておいて文書一枚でとりあえずの謝罪の体裁を取り繕い、公の場に姿を現さず平然としているなどということは、芸能事務所の姿勢として許されることではありません。少なくとも、経営者であるメリーさんは会見を開いて直接自身の言葉で謝罪すべきです」

●現場は混乱か

さらに別の芸能事務所関係者は、今回の騒動がテレビ局をはじめとするマスコミ界・芸能界の、ジャニーズとのつきあい方にも影響を及ぼすと語る。

「一連の騒動を通じて露呈したのは、ジャニーズの横暴さです。ジャニーズはテレビ番組の内容や演出について執拗に注文をつけたり、タレントの起用に関して当然のようにバーターを求めたりするため、ジャニーズをよく思っていない局関係者が多いのは事実です。さらに、SMAPには全体を統括する飯島さんのほか、各メンバーにひとりずつマネージャーがついていますが、この計6人の“飯島班”は全員ジャニーズを去る可能性が高いとみられています。SMAPを育てた飯島さんに対する局現場からの信頼は絶大ですが、それゆえSMAPに関することはなんでも飯島さんが独断で進めてしまうため、実はSMAPに関する情報はジャニーズ内でほとんど共有がされておらず、飯島班の人間以外は誰も把握していない。そんな状況のなかでジャニーズはSMAPをマネジメントすることになるのですから、現場が混乱することは目に見えています」

果たして今後、何事もなかったようにSMAPは活動を続けることができるのだろうか。
(文=編集部)

出典:Business Journal

「SMAP」の解散・独立騒動は

何とか解決の方向に向かっているようです。

 

ただフジテレビの「スマスマ」の謝罪を私も見ましたが

リーダーの中居正広さんが4番目に

謝罪したのは本当におかしいですよね!

やっぱり「最初」か「最後」に発言するべきです。

 

今後、木村拓哉さんだけが「良い人」で

他の4人が悪者扱いされるのは

「チョットどうかなぁ?」と思いますよね!

 

まだ「はっきりとした決着」はついていないので

まだ安心は出来ないですが

もう少し様子をみて見守っていきましょう!

 

2016年1月20日は仏滅の日

2016年1月20日仏滅の日

なんですが、いったい何の日

なのか、まとめてみます。

 

玉の輿の日

由来は コチラ

 

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2016年1月20日北海道のイベント情報

1月20日は北海道で

どんなイベントが行われるのか

いくつかピックアップして

まとめていきます。

 

白い恋人パーク イルミネーション

札幌市 11/20~3/21 白い恋人パーク  札幌市西区宮の沢2-2-11-36

2015年で20回目となる「白い恋人パーク イルミネーション」。

地下鉄宮の沢駅の近くで、外国に来たような雰囲気が味わえるます。

約11万球の電球と約250体の雪だるまは見ごたえ十分です。

オリジナルのホットチョコレートドリンクを飲みながら、

幻想的な気分を満喫できます。

※点灯期間及び時間については、変更となる可能性あります。

19時以降は施設ゲート外からのみの観覧となります。

 

小樽ゆき物語

小樽市 11/21~2/14 運河プラザほか市内各所 

小樽市色内2-1-20 運河プラザ内に設置されるワイングラスタワーは、

硝子の街小樽をイメージしています。

好評だった浮き玉ツリーが夕暮れ時からライトアップされます。

期間限定で小樽運河をライトアップとイルミネーションで青く演出します。

 

ロマンティック☆イルミネーション ルスツ スターダストアベニュー

留寿都村 11/21~10/22 ※4・10・11月にクローズあり

ルスツリゾート内 留寿都村泉川13

全長310mの通りが、約25万球のイルミネーションできらめく

動物のオブジェや光の塔で華やかに彩られます。

クリスマスには花火大会やスペシャルディナー。

12月31日には花火や年越しカウントダウン等のイベントも開催されます。

ホテル内で水と光と音楽の競演「ミュージカルファウンテンズ」も開催されます。

 

五稜星の夢

函館市 11/28~2/29 五稜郭公園(特別史跡五稜郭跡) 函館市五稜郭町44

電球の灯りで浮かび上がった冬の五稜星形はいっそう美しい。

1989年から続くライトアップのイベントです。

 

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

函館市 11/28~3/31 函館市、元町周辺 函館市元町

元町地区の代表的な坂や通りにある街路樹にイルミネーションが飾られ、

異国情緒あふれる函館の冬をロマンチックに演出します。

 

あさひかわ街あかりイルミネーション

旭川市 12/5~2/11 旭川市中心部(緑橋通、昭和通、平和通買物公園、旭橋通)7条緑道

旭川の中心市街地で5つの通りを彩る冬の風物詩

「あさひかわ街あかりイルミネーション」は、

通りごとに雪国ならではの個性ある光の演出が楽しめます。

光またたくイルミネーションと一緒に旭川の街歩きを楽しみましょう。

 

LOVEくしろイルミネーション2015

釧路市 12/13~3/4 

幣舞橋を中心としたリバーサイド周辺(幣舞広場) 釧路市北大通1丁目ぬさまい河畔広場

幣舞橋を中心とする釧路川沿いの会場に

約4万5000球のイルミネーションが輝き、

撮影スポットとして観光客に人気です。

また、ぬさまい河畔広場に設置されるラブゲートや恋みくじはカップルに好評です。

 

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昨年、2015年1月20日はどんな日だった?

2015年1月20日

いったいどんな出来事があって

どんな日だったでしょう?

 

今日は何の日? 2015年1月20日

2015年1月20日

太田裕美や矢口 真里

管理人が昔から「大ファン」の太田裕美

木綿のハンカチーフ、しあわせ未満、君と歩いた青春

でした。

 

2015年1月20日 続きは コチラ


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